作者: k-arch投稿日: 2013-09-23カテゴリー: 一般の方へ、卒業生の方へ、在学生の方へ、高校生の方へタグ: 執筆・掲載本学卒業生の復興支援活動が、新住宅ジャーナルに紹介されました へのコメントはまだありません 東日本大震災の被災地では、継続的な支援が必要です。園部建築事務所(代表取締役 倉島 賢四朗さん・S44年卒)は、創立記念事業として、岩手県宮古市にDIY復興ドームの寄贈・設置をしました。ドームは、漁具の倉庫として使われています。倉島さんはじめ、湯田さん(S45年卒業)ほか、約20名が活動に参加しました。 上の写真をクリックすると全文がご覧いただけます。 本学卒業生の復興支援活動が、新住宅ジャーナルに紹介されました 投稿ナビゲーション 田中裕也さん(S50年卒)の『ガウディ・コード ドラゴンの瞳』10+1webにて、<建築理論研究>連載スタート、南教授 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト