南先生が「日刊建設工業新聞」に寄稿
平成23年7月28日版
建築学系の南先生が講演依頼を受けて訪問した台湾。日本の建築家による世界に先駆けて革新的で大規模な建築を実現させる台湾の建築技術、それを支える台湾建築家集団のレベルの高さと強い意欲をを知らされることとなりました。それを物語るかのような講演会場の熱気・・・
SuperJury27 開催のお知らせ
8月7日(日曜日) 10:30~16:30 8号館8503教室及び製図室
ゲスト審査員:中村拓志さん 、 百田有希さん 、 坂牛卓さん 、 大西麻貴さん
今回から発表方式変更。ポスターセッション形式となります。
設計スタジオⅠ(2年)、設計スタジオⅢ(3年)、設計演習(大学院)、受講学生全員がエントリーします。
10:15~10:50 2年生対象 11:00~ 講評
13:00~13:20 3年生対象 13:30~ 講評
15:10~16:00 大学院生発表/講評
高校生コンペのお知らせ
第3回目となりました、高校生コンペの概要をお知らせ致します。
テーマ:「おいしい家」
提出締切:8月31日(当日消印有効)
結果発表:9月後半
授賞式:10月下旬、世田谷キャンパスにて
提案内容は、図面部門と小論文部門の2部門。
詳しくは、おいしい家概要(pdfファイル)を参照。問い合わせはこちら 2011応募用紙(Word文書) 2011応募用紙(Acrobatファイル)
(ポスターができました[5/13UP]。クリックで、ブラウザ上下いっぱいに表示します。)
(ポスター及び概要について、問い合わせ先等変更致しました。【5/17】)
(応募用紙を作成しアップしました。Word版とpdf版を掲載しましたので、どちらかを印刷し、所要事項を記入、作品に同封して下さい。【7/16】)
建築系ラジオ/南研究室2011年4月号デザインレビュー
建築系ラジオで行われる南研究室の建築デザインレビュー、今回は研究室のふたりの仲間が出演しています。雑誌「新建築」4月号に掲載された千葉県富津市にある”竹内医院”(篠原聡子/空間研究所設計)にスポットが当てられています。地域に根ざした病院建築について語られています。
南先生が雑誌「現代思想」に寄稿
2011年7月臨時増刊号 総特集=震災以後を生きるための50冊〈3・11〉の思想のダイアグラム
国内外の著名な学者、研究者が思想、哲学、について論文やエッセイを発表する雑誌「現代思想」。表題通り南先生のほか49人の研究者が災害をめぐる様々な詩編や著書を紹介しています。
前田圭介さん(1998年卒業)が講演します。
本学建築学系を1998年に卒業され、広島在住の前田圭介さんが来る2011年7月12日に早稲田大学で講演されます。
日時 : 平成23年7月12日 13:00から
会場 : 西早稲田キャンパス56−104教室
※入場無料
主催 : 早稲田大学建築学科
被災地女川町の復興に
本学建築学系非常勤講師の鯨井先生が東日本大震災で被災した女川町(宮城県)の復興に役立てて欲しいと、東京のNPO「ウーマンズフォーラム魚」と協同で女川町のジオラマを町の復興協議会に寄贈されました。航空写真を畳三枚分のプラスチック板に等高線に合わせて何重にも貼り合わせたジオラマで1ヶ月がかりで完成しました。「これからの町づくりのイメージが湧いてくる」と喜ばれています。
朝日新聞 平成23年6月26日版より
原先生が「商店建築」のインタビューに応えました。
「商店建築」7月号 2011 Vol. 56
節電が叫ばれてはじめて迎える今夏、オフィスや百貨店、ショッピングセンター等の大口需要家には節電の取組みが求められています。
電力消費のファクターは照明、空調、冷蔵設備、何をどのようにすればいいのか。
建築設備工学、環境工学が専門の原先生が専門家の立場で話されています。
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国広先生が日刊建設工業新聞のインタビューに応えました。
日刊建設工業新聞 平成23年6月24日付
建築の国際舞台で広く活躍されている本学建築学系の国広先生が2月より中国の清華大学(北京)の客員教授として就任されました。
今回は世界が注目する中国の建築について。
中国の建築教育に携わる国広先生ならではの意見が語られています。
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